本日、密林からある本の予約開始のお知らせメールが届きました。
そう・・・・その本はハリポタの最終巻である「ハリー・ポッターと死の秘宝」。
第7作目であります。(~_~;)
発売日は来年の7月23日。
ハリポタ。最初の1話目を読んだ時は面白い!と思ってその次も購入してずっと読んできているのであります。
しかし・・・・どうも途中から失速気味な感じというかハッキリいうと第5話が全く面白くなかった。自分的には。(・_・;)
なので第6巻を購入するのを迷ったのですが、先に英語版を読まれていたNさんが、今回は面白かった!と教えてくださったので買ったです。
たしかに第5巻よりは持ち直してました。(殴打)
ここまで購入すると、最終話だけ読まないというのも悔しいし(爆)、やはり予約してしまいました。
しかし・・・・高い。
いつも思うんですけど、どうして上下セットでないとハリポタって買えないんでしょうね?
まぁ、もう最終話ですから、最後まで読みますけど(~_~;)
途中の第5話とかだったら、上下別々に買えたら、上巻だけ買って(面白くなくって)下巻は図書館で予約待ちしたかもしれない。
こういう売り方ってハリポタの前もあったのかしら??
自分としては、もっと字を小さくして多少重くても1冊にまとめて(上下にわかれてても重いのだからして)リーズナブルに売ってくれた方が嬉しいんですが(~_~;)
なんか・・・長々と愚痴を書いてしまいましたが。
余談ですが、この冬に公開される『テラビシアにかける橋』。
前にmさんに教えていただいて、外国版の予告をネットで初めて観て面白そうだなぁ~と思い、原作本も読んでみてたんです。
原作を読んだ時はラスト近くでは涙してしまった自分。
映画の方は原作よりもテラビシアの世界をよりファンタジックに見せて、映画として楽しめる作品にしている感じですね。
もう既に劇場で何度か予告を観ていますが、この主人公の男の子は『ザスーラ』でボボ君のお兄ちゃんを演じていた男の子なんです。もう15歳になってたんですね~~!!
こちらの記事。
テラビシアの撮影の時でも、既に原作の設定よりも年齢的に上だったと思いますが、小さい感じだから無理はなかったのかな?(~_~;)
『ザスーラ』の時は、とっても将来が楽しみな顔だぁ~~♪と思ったのですが、今回の来日時点で・・・・・どうでしょう?^_^;
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